domainname.jp | Mark-i

選ばれる理由

知財・商標の専門知識と、世界200以上の国・地域での対応力を組み合わせ、
自社だけでは解決が難しい「侵害の対応」から日々の「管理実務の効率化」まで、培ったメソッドをもとに完遂します。

マークアイの解決できる
課題

Issue 01
自社が持つドメインの
数や現状、抱えているリスクが
わからない
担当者の異動による引き継ぎ漏れや、管理基準が曖昧なまま放置されているケースが多く見られます。まずは現状の「棚卸し」で全容を把握し、ひとつひとつのドメインの抱えるリスクを洗い出し、正しく可視化する必要があります。
Issue 02
ドメイン管理の
方針や責任が
バラバラ
全社的なガイドラインが未整備なため、各事業部や海外拠点が現場判断でドメインを取得し、結果として管理不全に陥るケースが散見されます。これを解決するには全社共通の「管理ルール(ポリシー)」の策定やガバナンスを効かせた体制への移行が必要です。
Issue 03
第三者に取得されたドメインに
対処したいが
適切な対応がわからない
譲渡交渉や侵害対応には特殊な専門知識が必要なうえ、実害発生時の対応は一刻を争います。社内リソースでは手遅れになりかねないため、買取代行やサイト閉鎖要求など、状況に応じた最適解を打てる専門家への依頼が効果的です。

課題が解決できる理由

法人ドメインに関する
高い専門性
ドメインの「登録」だけでなく、それに伴う「リスク」まで管理する
取得・管理の「手続きを代行する」だけでなく、付随するリスクの可能性に対してもアドバイスします。例えば 「どのような文字列のドメインを取るべきか」「のちの侵害を避けるために、どの範囲まで保護取得すべきか?」といった、担当者が不安を抱く「判断」の部分までアプローチ。 広報・マーケティング・情報システム部門など、ドメインの知識に自信がない担当者様でも、安心してドメイン管理をお任せいただけます。
強力な
海外ネットワーク
世界200以上の国・地域、現地の専門家と「直接」やり取りできる体制
海外ドメインの取得は、現地の法人登記や書面の提出が必要など、国ごとにルールが異なります。マークアイは、各国のドメイン管理機関や現地事務所と直接つながるルートを持っています。「現地の複雑なルールのために登録が困難」といったお悩みも、現地の専門家と連携してスムーズに解決します。
迅速な
ドメイン侵害対応
自社だけでは判断の難しい「取るべき対応策」のご提案と、実際の手続きのサポート
模倣サイトやなりすましなどの侵害が発生した場合、相手方や関係事業者とのやり取りは、社内だけで進めるには大きな負担になります。
マークアイは、侵害対応における連絡調整や情報整理、対応フローの設計など、実務面からの支援を行います。
必要に応じて専門家と連携しながら対応を進めるため、次に取るべき対応を整理し、スムーズな解決を支援します。
豊富なご支援実績
通算のご支援企業様は1,800社以上。あらゆる業種・規模の「トラブル解決事例」があります
創業から20年以上、1,800社を超える企業のドメイン管理を支援してきました。 その中には、日本を代表する大企業だけでなく、これから海外進出を目指す成長企業も多数含まれます。 「管理がバラバラな状態をどう整理したか」「海外で起きた模倣サイト被害をどう食い止めたか」。 こうした具体的な解決パターンの引き出しが豊富にあるからこそ、マニュアル通りの画一的な回答ではなく、貴社の状況に合わせた最適な解決策を提案できます。

お問い合わせ

ドメインに関するお悩みやご不安がありましたら、
まだ具体的な検討段階でなくても、お気軽にご相談ください。
「侵害にあたるのか判断できない」「何から手をつけるべきかわからない」
などの課題に対しても、状況を整理するところからお手伝いします。
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